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IPv6を使ったサービスの利用方法(子機編)

設定を行う前に・・・

  1. IPv6ブリッジ機能に対応しているのは以下のバージョンです。
    機種名 対応しているバージョン
    WR7850S/WR7800H/WR6650S/WR6600H
    8.72以降
    WR7870S/WR6670S/WR1200H 全バージョン(バージョンアップ不要)

    低い場合はファームウェアの新規画面で開きますバージョンアップをしてください。

    注意

    • Aterm親機のルータ機能を使っている場合の説明です。他社製ルータや複数ルータを利用している場合の利用方法は、サポートいたしておりません
    • IPv6を使ったサービスを利用するには、インターネット回線側のオプション契約や、専用のソフトウェア等が必要な場合があります。詳細は各事業者にお問い合わせください
  2. 映像配信サービスをご利用の場合は、以下もご参照ください。

    無線LAN経由で利用できるのは「ビデオ」サービスのみです。

    参考
    • 映像配信サービス対応チューナー、テレビ、パソコンなどをLANケーブルで配線可能なAterm子機は以下のとおりです。
      機種名 必要な設定など
      WL300NE-AG※1 Aterm親機との無線設定がされていない場合※3は、新規画面で開きます設定を行ってください。
      WL54SE2 Aterm親機との無線設定がされていない場合※3は、新規画面で開きます設定を行ってください。
      WL54SE※2 Aterm親機との無線設定がされていない場合※3は、新規画面で開きます設定を行ってください。

      ※1 IEEE802.11aで通信する場合は、Aterm親機がW52対応している必要があります。SuperAG機能には、対応していません

      ※2 バージョン1.0d以上で対応です。低い場合はファームウェアの新規画面で開きますバージョンアップをしてください

      ※3  Aterm子機のLINKランプが消灯しているとき (電波が届かない場合もLINKランプが消灯しますので、Aterm親機に近づけて状態をご確認ください)

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